レビュー
サンプルにもある、道端で遭遇したオークにぱかっと上着を開いて全裸を見せつける、行動の意味不明さに惹かれて購入させて頂きました。
顔立ちが整っていて良い筋肉をしているとはいえ、やってることは普通に露出狂ですね。でもなんとなく憎めない。
特殊めな要素として、
・ロイ(黒魔術師)の乳頭が長い
・侍従(土から造られたゴーレム。可愛い)に粗相のお仕置きとして興奮しながら尿をかける
・侍従二体との仕返し拘束異種姦3P
・SM(陰経拘束首輪、玉蹴りで射精、パドルを用いた陰経へのスパンキング)
・絶頂時のロイの口元がゆる(吹き出す、涎?でろでろ)
・知能を持つ植物の視姦
プレイ内容としては結構ハードなんですが、因果応報ですしロイは気持ち良くなっちゃってますし、ゴーレムは可愛いので意外とキツい印象はありませんでした。スケベです。
他の注意点としては、恐らく海外の作家さんなので、日本語やオノマトペに違和感を覚えることがあるかと思います。
と言っても基本的に自然な言葉遣いで、オノマトペも意味は伝わりますし、個人的には逆に新鮮で楽しかったです。冒頭露出狂シーンの『ぱあっと』が可愛い。
同シリーズ作品『黒魔術師の敗北』の前日譚で、この作品だけでも楽しめる内容になっています。
見目麗しいがビッチで横暴な男性が、下克上されながらも感じてしまう…そんな姿を拝みたい方におすめ。
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イラストがとてもきれいなのでずっと気になっていました。
クズでビッチな魔術師が侍従のゴーレム(かわい)に下克上される話です。
性格が悪くて淫乱な黒魔術師のロイは、他の黒魔術師(オーク)との勝負のために魔法植物を育ているのですが、この植物は性欲を感じると大きくなるため、ロイは植物の実を育てるためにオナニーを見せつけます。
でも植物はロイのオナニーを見飽きているため思うように大きくならず、ロイは侍従のゴーレムたちを使って新しいプレイで植物の気を引くことに。ところが、そこでゴーレムたちの下克上がスタート!事態はロイの思わぬ方に進んでいきます。
ロイの筋肉質な身体つきが最高で、見下していたゴーレムたちにいようにされてしまうザマァ展開もとってもスケベでした。
海外の作家さんのようなので日本語があやしい部分が多くて気になる人もいると思いますが、美しいイラストがその部分をカバーしていると私は思いました。
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Twiterで見かけて、絵めっちゃ好きだなーって思ってたのですけれど、
DLsiteでおすめかなんかで上がってきたので購入。
ありがとう、DLsite。
日本の漫画とは吹き出しの読み順が左右逆なので
そういうスタイルの漫画を読んだことがない人にはちょっと読みづらいかもしれません。
作品内容にある侍従とはゴーレムのこと。
ゴーレムは黒魔術師の胸元あたりくらいの身長。
黒魔術師はゴーレムを適当に扱ってたけど、彼らには感情があったので
ゴーレムにめちゃくちゃに犯されちゃうけれど、
でも黒魔術師は変態なのでそれでも興奮してしまう。
黒魔術師の変態さに脱帽。
陰毛はハート型に整えられていて
乳首は発達しています。
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カラーの絵がいと思います。
筋肉質の体もいと思います。
レビューに書かれていたコメントの通りに擬音が凄くおかしいと思います。
セリフはおかしくないのに、何の擬音なのか分からないくらいにおかしな擬音が書かれています。
内容はおかしくないと思いますが、擬音が凄く変です。
襲われ始めた主人公が失禁するのがいと思いました。
あらすじ
<読む方向>
左側 >> 右側に読みます。
性格の悪い黒魔法士に
虐○されていた侍従が
黒魔法士を下克上させる物語
26P(重複しないイメージ)
サンプル
購入はこちらから
黒魔術師の庭 [ppatta] | DLsite がるまに
編集部レビュー
# 「黒魔術師の庭」SEOレビュー 暗黒ファンタジーの世界観に引き込まれる本作は、魔法と禁忌が交錯する舞台で展開する大人向けの作品です。黒魔術師という設定により、神秘的かつ背徳的な雰囲気が終始漂い、独特の世界観を構築しています。 本作の最大の魅力は、肉体描写の迫力にあります。筋肉質な男性キャラクターたちが複数登場し、その力強い体躯と絡み合うシーンは圧倒的な存在感を放ちます。複数の登場人物による絡みのシーンでは、緊迫感と興奮が同時に訪れ、視覚的な快感へと導かれることでしょう。 さらに注目すべきは、拘束具や支配といった要素が巧妙に組み込まれている点です。羞恥心をくすぐるシチュエーションから生理的な反応まで、多角的な快感表現が丁寧に描写されており、ファンタジーの枠を超えた深い没入感を味わえます。 暗黒の魔法世界で繰り広げられる禁断の物語。多様なファンタジーファンに強く推奨できる一作です。