犬に [はるはる堂] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
※※※——————————————————————————
2015/05/19
ページが前後している不具合を修正しました。
お詫びして訂正致します。
購入済みの方で可能な方は再ダウンロード願います。
※ユーザ登録をされないで購入された方はdlsite blogでページ番号の訂正表を上げておきますので参考にしてください。
誠に申し訳ありませんでした。
ご迷惑をおかけします。本当に申し訳ありません。
ノベル付きCG集
・嫁が飼っている大型犬に寝取られる話です。
基本画26枚(内エロ17枚)、全100ページ。
注:前置き(19ページ)が長いです。さらに挿入は37ページ以降です。
専業主婦の妻が飼い犬に寝取られているかも・・交尾しているかもしれない!
そんな疑惑を抱き始めた夫の独白で始まり、
後半は、ほぼ妻の独白という構成です。
サンプル
購入はこちらから

レビュー
以前と比べてかなり絵が安定しています。主観的ですが一枚絵でもつかえるレベルに達しています。
もうベテランの域ですね。
ストーリーは、獣姦といえばいきなり謎のおっさんや謎の少年が影から現れて
ニヤリと結局、人同士でエッチしちゃう獣姦=陵辱としてしか扱われない
作品の多い中これは獣姦オンリー純粋な獣姦作品です。
作者様の初期の頃からの獣姦作品は犬がしゃべってる?感じなのですが
この作品はもう普通の犬です(笑
いきなりエッチではなく手コキから徐々に交尾まで流れていく自然な展開
10Pのボリュームでじっくり丁寧に描かれています。
夫も最後の最後で絡んでくるのみで無理やりでなく自主的に人妻が犬と交尾しているのが良かったと思います。 飼い犬に、愛する妻を寝取られる獣姦ものです。
自分自身、獣姦は大好物なのですが、中でも人妻×犬は堪らないです。
人妻もそれなりにノリで飼い犬としちゃうところも、中々堪らない作品です。
是非ご覧になってみて下さい。 こまで犬姦についての正しい再現モノは初めて目にしました。
例えば馬姦や豚姦をテーマにしたモノは多少知識のある者にとっては、リアリティの無い空虚なファンタジーに思えます。
それはそれで好奇心に塗れた欲情を煽るのでアリだとは思いますが。
この作品はリアルに犬姦をほぼ再現しており、犬姦を経験した女性のほとんどは人間の男では満足しなくなる理由もちゃんと描いております。
ただし漫画としての演出があります。
それは犬の瘤の描写、芝犬くらいでも小さな蜜柑くらいの大きさになります。
それを避ける為に女性は事前に充分に時間をかけて拡張をしておかなければ、実際に裂けてしまいます。
とはいえ許容範囲の省略で、この作品のリアルさを損なうモノではありません。
夢好奇心で自分の妻や恋人と犬を性行させたりしないように。
冗談抜きで女性は自分では満足しなくなります。 獣姦といった要素がお好きな方にはオスメです。
過去作では獣姦の他におっさんや少年と行った要素が混じっていましたが
本作では10%獣姦となっております。
犬の生殖器の手コキ、フェラと徐々に誘惑に負けて、犬との交尾。
自宅窓から見られる事への快感に酔いしれる場面は非常に興奮モノです。
描写の質感が向上して差分枚数が豊富に加わったので
十分満足の行く作品かと思います。 人妻と犬の組合せに大興奮しました。
犬に寝取られるというよりは、犬との行為に没頭していく人妻の様子がとてもよく描かれていると思います。
特にこの人妻キャラがいです。
適度に羞恥心があって最初は控えめですが、犬のテクニック(?)に次第にメロになっていく過程の表現が上手いです。
キャラよし、画力よし、構成よしの三拍子です。
このテーマをそのまにゲーム化されたら、もしかしたら最高のカルト作品になるのではないでしょうか。 最初はそこまでおもくおもっていなかった夫が、妻の変化に徐々に気づき、とう確信を得てしまう作品。妻の心情変化が細かく、自然に描かれており、物語に入りやすかったです。犬姦の作品は昨今いろありますが、犬とするという背徳感をもっとも味わえる作品に仕上がっていました。
編集部レビュー
# 「犬に」レビュー 本作は、はるはる堂による問題作的な同人CGです。既婚女性が人間的な倫理観を超越した状況へと陥る背徳的なシチュエーションを、緻密な断面図表現で描き切っています。 作家の画風は解剖学的な知識に基づいた描写が特徴で、生々しくもリアルな肉体表現がフェチズムの極致を追求しています。着衣のままの状態での過度な介入描写や、精神的な屈辱感を表現したアヘ顔の描き分けなど、心理状況と身体反応の乖離を巧みに演出しています。 妻という社会的地位を持つキャラクターが、支配と依存の関係性へ段階的に引きずり込まれていく構成は、退廃的で耽美的な物語性を備えています。寝取られという重いテーマを、単なる肉体的快感の描写に留めず、心理的な変質まで表現する点が本作の深さを体現しています。 禁忌への誘いと現実との境界が曖昧となる恐怖と興奮を求める成人層に強く推奨される作品です。