おすすめレビュー
後編から購入後前編購入しましたが、絵がとても好きです!
もうちょい画像が増えたらもっと良い!
画像集も期待!
LINE風で日常会話から段々とお互いの気持ちを確認しつつエロくなっていくシチュエーションが最高です。
すぐにでも母親と性行為をしたいという気持ちと意気込みがラストで盛り上がってきますね。
今すぐにでもヤリに行きたいのに始発まで待たないといけないもどかしさときたら・・・
予想を上回る出来。ラインを使ったやり取りのもどかしさが良い。やはり、きちんとステップを踏む展開は良い。
じわじわとお母さんの心を絆して行く過程は読んでいて楽しいし次々と過激になっていく写真は自分の愚息もサムズアップして良かったです。
AIの綺麗な画集は数多くございますが作者のアイデアで凄く楽しめました。
これからの展開も楽しみです。
次回もテキストもあると捗るのでお願いします。
AI作品だけど、内容がすばらしい。
こんな感じなのも作れるんだな……すごい。
母との会話も良い。お母さんめっちゃエロい。
少し弛んで歳を重ねた感じも出てて、シチュエーションも解ってらっしゃる……今回本番シーンはなかったけど、続編あるみたいなので期待を込めて☆つけさせていただきます!
あらすじ
★【続編完成記念 限定特別価格】★
550円→110円
当作品『LIMEで母さんにいろいろお願いしてみた』の続編となる『 母さんとどうにかしてヤるために帰省してみた』を入稿しました!
発売は11月下旬の予定です。
※前作は入稿から発売まで15日ほどかかりました。
それを前提とした予定ですので前後にずれ込む可能性があります。
続編は『LIMEで母さんにいろいろお願いしてみた』を読んでいない方も楽しめるように制作しておりますが、読んで頂ければより続編をお楽しみ頂けると思い期間限定で特別価格にすることに致しました。
ファン登録して頂ければ配信開始の通知がされますので是非!
この機会にぜひお気軽に手に取ってもらえたら幸いですm(_ _)m
◯作品概要
うざったいばかりだった母さんとのLIME(ライム)。
暇すぎるがゆえの母さんへのセクハラがきっかけで、
なぜか母さんのスケベな自撮りを定期的に送ってもらえることになった…?
やりとりを重ねるうちに母さんの自撮りもすこしずつ開放的になって…。
母さんの最奥を見るべく、俺(童貞)の戦いが今、始まる。
〇収録内容
・フルカラー画像(解像度:1280×1920)
〇ページ数
総数:64p
うち表紙含む本編:62p
他:2p
〇使用ツール
本作のイラストはPixAIにてAI生成された画像を加筆修正しております。
※ご注意※
・本作は『微エロ』です。今作は肉体的な接触はありません。
・ストーリー内のイラスト枚数は11枚です。トーク画面とテキストがメインになります。
・ヒロインはお母さんです。
トーク画面でイチャイチャしながらお母さんにえっちな自撮りを送らせます。
・一部イラスト中に破綻がある可能性がありますので苦手な方はご注意ください。
サンプル






編集部レビュー
# 「LIMEで母さんにいろいろお願いしてみた」レビュー
日常的なコミュニケーションツールを舞台にした、温もりあるシナリオが魅力的な作品です。熟女キャラクターが持つ柔らかな表情と、成熟した体つきの描写が丁寧に表現されており、画風全体から親密さが伝わってきます。
本作は母親という身近な存在との関係性を描きながら、メッセージのやり取りを通じた甘い雰囲気を大切にしているのが特徴です。会話の流れから自然と親密な場面へ移行していく構成は、読み手の想像力をくすぐる設計になっています。
陰毛や腋毛といった自然な身体描写に こだわることで、リアリティと官能性を両立させた表現になっており、ラブラブでありながらも大人っぽい空気感を演出しています。ソフトエッチながらも充分な満足度が得られる内容となっており、親密な物語を求める方に強くお勧めできる一本です。
ご購入はこちらから
LIMEで母さんにいろいろお願いしてみた(mamaya) – FANZA同人

✍️ HNT編集部レビュー
『LIMEで母さんにいろいろお願いしてみた』──日常のメッセージから始まる、切実な想いの物語
この作品に初めて出会った時、私は正直、驚きました。同人作品の中でも特に「親子」というテーマを扱う作品は数多くありますが、この作品がここまで丁寧に、二人の関係性の変化を描いている例は珍しいと感じたからです。
『LIMEで母さんにいろいろお願いしてみた』は、メッセージアプリのやり取りを軸に展開する、いわば「テキストを読む快感」を徹底的に追求した作品です。主人公とお母さんとの日々のLINEで、暇を持て余した母親へのちょっかいから始まったやり取りが、やがて予想外の展開へと進んでいく。そのプロセスの緻密さが、この作品の最大の魅力なのです。
ストーリーテリングの妙──段階的な心理描写がもたらす没入感
作品の構成は、実にシンプルながら計算されています。最初は息子のセクハラまがいのメッセージに対して、うんざりした返答をしていた母親。しかし、やり取りを重ねるうちに、少しずつ雰囲気が変わっていく。その変化は劇的ではなく、あくまで自然で、リアルです。
ユーザーレビューでも高く評価されている「じわじわとお母さんの心を絆して行く過程」というポイントは、まさにこの作品の核です。一気に激しくなるのではなく、日常会話の延長線上で、関係が少しずつ深まっていく。その進行速度が、読み手の期待感を無限に膨らませていくのです。
ヒロインであるお母さんというキャラクターの描き方も見事です。人生経験を積んだ大人の女性ならではの、微妙な反応。照れながらも応じていく姿勢。やがて主体的に関わってくるようになる変化──これらすべてが、テキストとイラストの組み合わせで丁寧に表現されています。AIで生成されたイラストながら、「少し弛んで歳を重ねた感じ」という、現実の熟女の魅力が見事に捉えられていることも、没入感を高めています。
「微エロ」という立ち位置の活かし方
本作は、作者自身が「微エロ」と明記しています。つまり、本編では肉体的な接触は描かれていません。むしろ、その制約があるからこそ、この作品は輝いているのだと私は考えます。
セクシャルな描写が直接的でない分、読み手の想像力が一層掻き立てられるのです。お母さんから送られてくる自撮りのイラスト、そしてそれに伴うメッセージのやり取り──この二つの要素だけで、十分に興奮と期待を生み出しているのです。
実際、レビューからは「やりとりのもどかしさが良い」「すぐにでもヤリに行きたいのに始発まで待たないといけないもどかしさ」という感想が複数寄せられています。つまり、この「手が届かない感覚」「もどかしさ」が、むしろ作品の価値を高めているのです。
実用的な購入ガイド
- 収録内容:フルカラー画像(解像度1280×1920)、総64ページ(本編62ページ)。ただし、イラストは11枚で、メインはトーク画面とテキストです。画像をメインに楽しみたい方には向きませんが、物語性と心理描写を重視する方にはぴったりです
- AIアート使用:イラストはPixAIで生成され、加筆修正されています。一部に破綻がある可能性があるため、AI画像に敏感な方はご注意ください
- 推奨読者:熟女好き、近親相姦ファンタジーを愛する方、テキストベースの作品を好む方、ストーリー性を重視する方
- 期間限定価格:現在、続編発売記念として110円(通常550円)の特別価格で提供されています。この機会にぜひ
- 続編の存在:『母さんとどうにかしてヤるために帰省してみた』という続編が予定されており、前作を読んでいない方も楽しめる構成になっているとのことですが、やはり前作から読むことをお勧めします
最後に──この作品が伝えるもの
5年間、成人向けコンテンツを担当してきた中で、私が感じることの一つは、「良い作品とは、必ずしも過激さで勝負するのではなく、感情の機微を丁寧に描いた作品だ」ということです。
『LIMEで母さんにいろいろお願いしてみた』は、その好例です。AIアートという手法を用いながらも、人間関係の複雑さ、心の揺らぎ、関係の変化を誠実に描いています。これは、テクノロジーと物語創作の、素晴らしい融合なのです。
もし、あなたが単なる過激な描写よりも、「ストーリーに引き込まれたい」「キャラクターの心の変化を追いたい」「もどかしさを感じながら期待に胸を膨らませたい」というのであれば、この作品は本当にお勧めです。
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田中 美咲(コンテンツ担当・5年目)
「物語の力を信じます。テキストとイラスト、そして読み手の想像力が交差するとき、最高のエンターテインメントが生まれるのです。」