おすすめレビュー
好きな人がスカトロ趣味であることを知った女の子が、スカトロ修行をする…という話です。あまりにも尾崎さんはその男の子のことを好きすぎます。
本人にも元々スカトロの素質があったのでしょうが、読み進めているとんでもない人間が生まれてしまったかもしれない…という気分になります。
スカトロオナニーから塗糞、食糞までトン拍子で進んでいくので、テンポ感は良くサクッと読めました。
幸い、説明文にシチュ一覧が載っているためそれを参考に購入を検討されてみてはいかがでしょうか。
個人的には次回以降の作品にも期待できる、い内容であったと思います。
あらすじ
※あらすじ
好きな男の子に野糞を見られてしまった尾崎仁美(おざき ひとみ)
しかし、野糞を見た男の子のおちんちんは勃起しており
調べてみるとスカトロ好きであることが発覚。
そんな男の子にふさわしい女になるべく
尾崎仁美(おざき ひとみ)はたくさんのスカトロプレイに挑戦していきます。
※内容
・同級生に野糞を見られる
・野糞を見られたことを思い出して脱糞オナニーする
・うんこ自撮り
・肛門拡張の為のアナニー
・お風呂場で塗糞
・カレーに脱糞の後、それを食す(嘔吐・ゲップあり)
・告白した後、うんこ自撮りを見せつける
・おちんちんにおならをかけて射精させる
・立ちバックでセックス、アナルセックスの後、脱糞
・うんこを食べながらマングソ、まんこの中のうんこを動かし絶頂の後、塗糞
・正常位でアナルセックスした後、脱糞
・残ったうんこをひり出し、口にくわえてキスする
基本CG11枚
立ち絵1枚
本編文字あり160枚
本編文字なし160枚
総CG320枚
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編集部レビュー
# 作品レビュー 「尾崎さんのスカトロ糞闘記」は、学園を舞台とした異色の純愛ストーリーです。同級生との関係が、マニアックな欲望と純粋な感情が交錯する展開へと深まっていきます。 本作の最大の魅力は、女主人公・尾崎さんのキャラクター性にあります。作者はお尻や肉体美を丁寧に描き込みながら、単なる刺激的な場面だけに留まらず、人物の心理描写に奥行きを持たせています。学園という日常的な舞台設定だからこそ、登場人物たちの秘めた欲望と葛藤がより生々しく伝わってくるのです。 マニアックなプレイの数々は、決して無理矢理な展開ではなく、相手への強い執着と信頼の現れとして描かれています。純愛とニッチな欲望の融合という、他に類を見ないコンセプトが本作の強み。刺激と感情両面での満足感が得られる、個性的なCG集です。