おすすめレビュー
とある監獄で、動物扱いされる罰を受ける女たちを描いたCG作品です。特殊な着ぐるみのようなものを着せられて、人間としても扱われずに性的な見世物にされてしまいます。
タコや亀など、かなりマニアックなチョイスの動物であることもよかったです。王道から外れたところでエロさを見せてくれる良作であるとオスメできます。
あらすじ
近未来の某国。
ヒトとしての最低限の権利すら奪われ、囚人を死ぬまで家畜として扱う新たな刑罰を受けさせられることになった4人のヒロイン(1人ふたなり)たち。
通称「カトルファーム」と呼ばれる女子刑務所に送られた彼女たちは
チョウチンアンコウ(提灯鮟鱇)、タコ(蛸)、カエル(蛙)、カメ(亀)…
それぞれ水棲生物を模した無様なコスチュームを着せられ、サディストの女所長に恥辱の限りを尽くされ生き恥を晒すことになる。
自分がニンゲンであることを徹底的に否定され、やがては尊厳を奪われて屈辱と快楽に溺れた変態マゾ家畜へと堕ちて行く…
主な内容
・ラバースーツ(ケモラバ)
・家畜化調教
・産卵
・人体改造(全身刺青等)
・獣〇
・鼻フック
・無様エロ
・etc…
ヒロインたちが身も心も徹底的に家畜化調教される、マニアックでマゾヒスティックな内容の無様エロCG作品集です。
2020年発売の【家畜監獄カトルファーム】のもう一つの物語。
※前作の内容を知らなくてもお楽しみ頂ける内容となっております。
基本CG 16枚
CG差分合計400枚以上。
(テキスト有り本編、テキスト無し差分含みます)
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編集部レビュー
# 家畜監獄カトルファーム#SeaSide レビュー Hinotama Firearmsによる本作は、極限の隷属と身体改造を描いた硬派なSM作品です。架空の秘密施設を舞台に、完全な支配下に置かれた登場人物たちが、次々と過酷な状況へと陥っていくストーリーが展開されます。 本作の最大の魅力は、ラバーや拘束といった視覚的フェティシズムと、心理的な羞恥要素を巧妙に組み合わせた構成にあります。画風は濃密で、キャラクターの表情から身体の変化まで、細部にわたって丁寧に描き込まれており、没入感は相当なものです。 サイドストーリー的な立場から、既存ファン層への訴求力を保ちながらも、新規層への間口も広げた設定となっています。マニアックなフェティシズムを求めるユーザーはもちろん、世界観の構築力で魅了されたいという層にも強く推奨できる一作。創作性と執行度の高さが両立した、同人CG界隈における貴重な傑作といえます。