おすすめレビュー
どのシーンでもクリトリスが疼いてしまいました。尿道責めではクリトリスと尿道を同時に開発されて、みているだけで失禁しそうでした。拘束衣のシーンではブラシの感覚が伝わってくるようで、想像だけで果てしまいそうな、お気に入りのシーンでした。拘束絶頂ですがシリーズの基調はクリ責めが中心なので、あの連続絶頂の暴力的な快楽が続くおはなしです。
あらすじ
強○入院となった女の子”患者E”は、非協力的な患者であるため懲罰部屋で様々な拘束をされ治療や検索を受ける。
有無を言わせぬ道具を使った絶頂に徐々に敏感な肉体へと変貌していく。
病院シリーズの続編”患者E”編です。
5シーン101ページ。
1編のフルボイス音声動画付き。(椅子拘束)
書き下ろしシーン有り。
1.強○入院
強○入院になった女の子はベッド拘束され、様々な検査を受ける
2.拘束椅子
治療に非協力的な患者Eは通称”懲罰部屋”に入れられ拘束椅子に縛られる。そこで様々な器具で訓練を受ける
3.拘束衣
懲罰部屋で拘束衣を着せられたまま様々な器具による訓練を受ける
4.適性試験
懲罰部屋から出るための適性試験を、がに股で受けらせられる
5.ギロチン拘束(書下ろし)
ギロチンのような器具で首と腰拘束をされ、尿道とクリトリスと膣内を看護師二人がかりで処置される。
最後に貞操帯で器具を固定される。
サンプル
購入はこちらから
拘束絶頂病院3 [にゅる屋] | DLsite 同人 – R18
編集部レビュー
# 拘束絶頂病院3 レビュー 本作は、医療施設という特殊な空間舞台に、精密な機械装置と拘束具を組み合わせた緊迫したシチュエーションを展開させています。 画家による描線は、躍動感と繊細さを兼ね備えており、登場人物の表情の豊かな変化と肉体の質感がリアルに表現されている点が特徴です。拘束された状態での複雑な身体表現も丁寧に描き込まれており、シーンの臨場感を高めています。 本作のシナリオは、段階的に高まる刺激と複数の要素を組み合わせた過激な施術設定となっています。命令と強制というドミナンス要素が強調され、登場人物が非日常的な環境で限界を超える描写が中心となっています。 シリーズの三作目という積み重ねにより、設定の深さと表現の完成度が高まっており、同ジャンルのファンにとって満足度の高い仕上がりとなっています。機械装置による正確な刺激表現と拘束による身動きの制限が、緊張感あふれるシーンを創出しており、独特の世界観を堪能できる作品です。
