おすすめレビュー
某イラスト投稿SNSで告知を見てから発売をずっと楽しみに待ってました。
いざ発売され実際に買ってみた結果…最高でした!
ちゃんと「1」から繋がっているストーリー、より掘り下げられたリラクシアの設定、新しいマ達とのバブプレイ(おっぱい中心)、マゾ向けの台詞やシチュ、僅かな希望が見えたと思ったらすぐに絶望と性的快楽に突き落とされる展開、ライターとして闇を暴こうとしたら返り討ちに遭う主人公、ちょく匂わせた伏線を最後に丸っと回収等々、
続編物としてもエロCG集としても非常に高いクオリティを放っております。
嗚呼、前作が気に入って良かった。本作を買って良かった。このシリーズに、マ達に出会えて良かった。今年の冬期休暇はオナネタに困ることは無さそうです。
…それにしても何でリラクシアって現実に無いんだ。自分もぱふやパイズリでオギャり散らかしたい。
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とにかくみんなのおっぱいが大きい
圧倒的大きさの爆乳にばぶ言わされながら射精させられる展開が何回みても最高
どのプレイをとっても最高級のものしかなかったです
ストーリーも大変面白くこのサークルで結構取り扱われてる施設の細かい目的とか退行した大人赤ちゃんの最期とか色々新しい情報がわんさかで楽しかったです
そしてみんな大好きしおりマがなんと128cmpカップになってたのが私今作1の興奮でした
少し欲を言うなら今回主要メンバーが結構多かったので一人のプレイの数が物足りなく感じたというのもありました
あと前作のマたちを今の絵柄で見てみたいというのもありました
でもとにかくさいこうの赤ちゃんプレオ作品なのでばぶ大好きって人は買って後悔することは無いと思います
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今回初めてレビューさせて頂きますが、今作のリラクシアはこれまでと少し毛色?が変わりますがとても楽しませて頂きました。ファンタジー要素も入って人によっては困惑しますが自分としてはこうだったら良いなと思ってた完璧に近い理想的な展開でガッツポーズしたレベルでした(だって、上手く行けば永遠に美しいマ確定ですし…)
今作ではマ達のエロさだけでなく怖さも沢山含まれてるのが特徴的で太古の地母神みたいに弱く小さなものを慈しみながらも命(こでは男達)を呑み込み尽くす要素を感じさせました。
過去作のキャラの変化もリラクシアの制服を纏った瞬間からこうなる事は必然だったと思ってますので変化であり、進化なのだと解釈してます。
最後の引きは特に秀逸でリラクシアの物語はおっぱいだけでなく、散りばめられた情報や設定で抜いてると確信させてくれました。ある意味で前作の瞬くんの今後が心配になりましたが、同時にその結末に至る事は彼女が完全に羽化する、リラクシアのマとして、真に完成するので美しくも怖い爆乳マ達がこうして今日も増えていくと言う路線を是非とも貫いて欲しいと感じさせる物語でした。
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前作が好きな人は絶対買うべきですね…
私はすっかり赤ん坊になってしまったので難しいことは分からないのですが、気がつけば乳児のようにおぎゃ…と声をあげていました…
ありがとうございます。
また続きがあれば読みたいですね、こんなのなんぼあってもいですからね。
さて、それではベビーベッドに戻るとしますか…
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赤ちゃんプレイ好きの自分にはしろいろさんの作品は性癖にどストライクで赤ちゃんプレイ作品の中でもトップクラスの満足度です
赤ちゃんプレイがあってもプレイの途中や最後に少しあるみたいな事は無く、ほぼすべてのシーンで赤ちゃん言葉を使ってくれます(導入など例外は多少ありますが)
赤ちゃん言葉も音声作品のように種類も豊富で、しー、ぴゅっ、おむつなど赤ちゃんプレイ好きには刺さる台詞を言ってくれます。
基本的にM向け作品なのでM責め台詞もあります。
絵柄も前作と比べよりエロく艶があるように色っぽくなっていてより実用的になっています。
作品自体は文句なしの満点なのですが、前作の台詞が吹き出しになっていて読みやすかったのでそれと比べると文字のボリュームが多いので(おいのはとても嬉しいです。)少し読み辛いと思いました。
あと個人的には批那乃マや柑奈マの本番シーンや前作の瑞乃マのシーンがあったら嬉しかったです。
理想を言えば実母もいずれ出演させてほしいです。
赤ちゃんプレイ好きの方でしたら間違いなくアタリでボリュームもすごいのでオスメです。
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おっぱい、パイズリ、乳内射精、大好きです。色仕掛け、淫語連呼、大好物です。この作者さんの描くプレイの数々が癖に刺さりこれまで読み続けてきましたが、今作も濃厚なプレイが満載で最高でした。きっとその部分では他の読者さんも同じかと思われます。
おそらく以前からストーリーの賛否はあったのかなと思いますが、確かに今作は今までと違うニュアンスでの重さがありました。私もなんだかんだハッピーな方が好きではありますが、まあそこは深く言及はしません。というか、そこまで気になりませんでしたので。
とにかくですね、私が今回一番言いたいことは、
今作には、パンチラ見抜きがあるということです!
パンチラで!見抜きが!あるんです!
私はパンチラも大好きなのですが、まさかおっぱいメイン作品で良質なパンチラ見抜きが拝めるとは!?
ありがたや、ありがたや。ワクが止まりませんでした。
パイズリ好きの方々にはどう受け止められているのか分かりませんが、今後も定番プレイのひとつとして、いやオマケ程度でも良いので、取り入れていただけると非常に助かります。
貴重なものも見せていただきありがとうございました。
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エロシーンが本当に素晴らしい作品でした。
前作も良かったのですけど今作も抜きどころ満載でした。
ただまあ、最後の展開は本当に衝撃的でこっちの方が語りたくなっちゃったんでそれを中心にレビューしますね。
過去作含めた全面ネタバレ注意です。
「黒幕を倒そう!」ってのが湧いてきた欲求です。
実際のところなんですけど最後の展開含めて面白く感じたんですよね。
楽園と思ってきたのが実は餌を育てるための農場、もしくは生け簀でしかなかった。黒幕たちの野望のために主人公は食われてしまうという最後。
これに関する伏線もキッチリ張ってあります。
舞台である更生施設なんですけど余りにも何も無いんですよね。
教育を進めるような道具も無く、更生した後の進路も無く、食料や水さえ切り詰められた本当に何も無い環境。
あるのはマを名乗るデカパイ集団と、薬で幼児退行させられた雄、赤ちゃん言葉、射精、これだけです。
まあこまでシンプルな構造だとエロのための話と割り切ってそれ以上ツッコむのは野暮な話と思っていましたが、そこにきてこのラストは衝撃的です。寝取られくらいの衝撃です。
こまで話がひっくり返ると少年誌を読んだような欲求が出てきてしまいます。つまり「黒幕を倒そう!」です。
計画の全容を知ると悪辣さが凄いです。
スク水女は「最後まで気持ち良く生きられるのだからいだろう」って言ってますけど、主人公が捕まってから出荷されるまで2ヶ月程度です。家畜と比べても相当早くて、これを幸せにしてるというのは全くの欺瞞です。
まあこんな感じでエロとしての良さよりも物語としての部分に注目が行ってしまうのでエロCGとしては評価しづらくなってしまいますね。
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注意
全面的なネタバレかつ極めてネガティブな意見です。
絵の美しさ、エロさは今も昔も変わらず素晴らしい。それは確かです。
マたちの艶やかな爆乳はとんでもなくエロいですし、雰囲気もとんでもなくエッチです。質感も素晴らしい。
…ですが正直な話、ストーリー、物語の展開には大いに疑問を感じました。
最低でも3つの点で、インモラルであるとかと別ベクトルで「越えてはならない一線を越えている」と感じました。
第一に、前作のメインヒロインでもある佐久間梓。
彼女は短編集の恋乳白色2にて前作主人公の専属マとなっており、他の男に対してはぱふなどはするもの直接的な性行為は行っていないという感じの描写でした。
しかし、今作では、彼女は別な男とのパイズリを行っています。
これには、少なくとも自分は抵抗を感じました。
そして、二点目。
これこそ最大の問題点と思うのですが…今作には、最後にサキュバスが登場します。
これが個人的にあまりにもいただけない。
少なくとも前作にそういった描写があったようには思えませんでした。それまで人間の常識の範疇に在ったストーリーで、超常能力を持った存在がいきなり現れるというのは、物語における最悪の禁じ手の一つだと自分は思っています。畢竟、なんでもありになってしまうからです。
これは…いくらなんでも「違う」のではないかと思いました。
そして、3つ目。
…サキュバスによる、主人公の搾死がほのめかされています。
正直、これでは後味が悪すぎます。
特に、義娘も主人公の退行に参加しているという点がそれを強めています。これじゃ義父を間接的に殺したようなものだ。
それに甘やかしの果てが死という時点で、自分はなんていうか、「マは本当は竿役を愛してないんだな」「何を言っても結局は魔物の餌にするためなんだな」と感じてしまい…正直、ヌキ辛くなりました。
…直球で言うなら、方向性が違うのではないか? とさえ思います。
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最初から最後まで豊満な女性が男性を甘えさせてくれる事で定番なしろいろさんですが・
綺麗なイラストと殿方の夢が実現したかのようなシチュエーションが大好きで、それゆえにしろいろさんの作品を出る度に毎回購入し続けた者として、今作の終盤や最後の展開はとても衝撃的でした。
所々、怪しい雰囲気は漂っていますが今まで甘々なしろいろさんの作品では見た事がなかった終盤や最後の展開がショッキングで、甘々でハッピーが好きな人と今までしろいろさんの作品に慣れ親しんだ人は今作のショッキングな出来事に対する覚悟が必要かもしれません
あらすじ
★あらすじ
売れない三流ライター、笹本。
ある日再婚した際に出来た連れの娘、柑㮈からある相談を受ける。
「藤野瞬行方不明事件」
事件性がなかったとして家出と断定されたこの出来事に彼女は違和感を覚えていた。
そして、友人であった佐久間梓に起きた性格の変化。そこですれ違っていく距離。
職業柄取材を生業にしている自分に、藤野瞬の件に関して梓の真意を聞き出して欲しいと頼む柑㮈。
翌日、意外にもあっさりとコンタクトを取れた佐久間梓から、
思いもよらなかった藤野瞬行方不明事件の真相が明かされる―――。
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6年前に販売したCG集「絶対に逃げられない!爆乳ママたちと幼児退行生活」の続編になります。
関連作「絶対に抜け出せない!生還不能の爆乳沼」も読んでいるとよりお楽しみいただけると思います。
★CG集の内容・主に「乳内射精」+「授乳手コキ」「爆乳布団」「爆乳押し付け種搾りピストン」「中出し」etc。
★今作のM向け要素は100%です。
★立ち絵8枚、基本CGは21枚(Hシーン20枚)+立ち絵会話、テキスト、差分を含めた総枚数『624枚』を収録。
※総枚数は立ち絵会話、テキスト等の枚数も含みます。
※その他、暗転等のカットは総枚数に含んでおりません。
★★2026年1月の下旬まで、【早期購入特典】としておまけのCG集(総枚数37枚)を同梱しております。
~収録内容~
(1)爆乳洗体♡+乳内射精/ちはなママ
(2)新人警官を乳内射精堕とし♡/槻岡魅麗
(3)スク水着衣爆乳シコシコ♡/しおりママ
期間終了後差し替えにてファイルから外しますのでご購入はお早めに!
※購入特典のおまけの頒布は終了しました(2026/01/21)
サークル・しろいろ/絵・シナリオ、藤宮やひろ
サンプル
購入はこちらから
絶対に逃げられない!爆乳ママたちと幼児退行生活2 [しろいろ] | DLsite 同人 – R18
