おすすめレビュー
いわゆる洒落怖のような怪談のていを取っているもの、襲い来る物は全て巨大乳の女性なので今ひとつ恐くないと言うか、むしろM気味な超乳好きには天国のようでした。
同作者様では恒例の超乳ずくしでありつ、本作独自の特徴として【膨乳】と【圧迫】が挙げられます。
サンプルをご覧の通り彼女らは登場時から既に超乳と呼ぶに相応しい巨大サイズを引っさげている一方で、序盤はギリ自力で移動できそうな「地に足が着く」サイズにとどまっています。
もっとも、この移動できそうにも個人差が有り、ロリな体格でもギリ地面に着かないバランスボール級から、普通に接地級超乳だけどギリ引きずって動ける体積まで格の違いを感じさせられました。
ともかく、それらが主人公男の股間の噴射を受けると興奮に伴って【膨乳】し、文字通り自身の超乳によって「足が浮く」状態に進化する、超乳力のインフレそれ自体がフェチを熱くさせました。
また、この異界村では迷い込んだ男を乳圧で歓迎する風習があるらしく、ロリから母親世代に至るまで漏れなく超乳で【圧迫】して来るのがソフトなM向けたるゆえんです。
登場時のサイズ感でも充分に圧死の危機を感じるデカさなのに、膨乳によって建造物サイズの超乳と化したそれらは全身挫滅を確信する乳圧でした。
作画的には見渡す限りの乳が埋め尽くして主人公視点がどこに居るのか分かりにくいので圧死の没入感が下がる逆転現象が起きていますが、超乳好き的には超々乳がバスや家を圧壊させる光景だけで大満足なので結果オーライです。
個人的にはバスで遭遇した女子学生に一番興奮しました。
超乳サイズとしては下の上くらいながらも、バスと言う矮小な空間と膨乳の相性の悪さ、いや相性の良さが絶妙でした。
男を乳圧で攻めていたはずなのに自身の超乳が巨大化しすぎて本体の居場所がなくなり、逆に彼女自身が自分の超乳に押し潰されそうになる滑稽な格好がエロくて最高でした。
あらすじ
とある場所、とある手順を辿ると遭遇する怪現象「ホウジョウムラ」。
仮に遭遇してもすぐ逃げ出せば問題ないはずのそれに引き込まれてしまう者も少なくない。
現実ではありえない超乳を求める者はその欲のあまりに囚われる。
そして、一度踏み入れれば逃れる隙間すらない。
ひたすらに超乳で搾られ押し潰される。
本編113
サンプル
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イッテハイケナイ ホウジョウムラ [ぴよころた] | DLsite 同人 – R18
