P.D Present Image Track(1) のご購入 [P.D Present]
あらすじ
過去に当ゲームで使用していたRPGツクールMVまたはMZに使える、システムウィンドウ素材、Iconset素材なども収録です。
他にも、ティラノビルダーで使用できるウィンドウ素材やボタン素材、ビジュアルノベル系のゲームで使える、メッセージウィンドウを用意しております。
一番数が多いと思えるのが、オリジナルのPNG透過済みのフレーム集です。
サークルタイプやスクエアタイプ、その他タイプなどありますので、ぜひ、ゲームのアイコンやフレーム類にお使いください。
◆利用規約
○個人商用年齢制限の有無問わずどのような作品にもお使いいただけます。ゲーム以外も可。
○報告、クレジット表記は任意です。
○加工、改変自由(加工後の素材配布はNG)
×いかなる場合においても素材として配布・または販売することはできません。
×素材がメインとなる使い方はご遠慮ください。あくまでも作品の一部としてご使用ください。
サンプル
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✍️ HNT編集部レビュー
P.D Present Image Track(1) – ゲーム制作者必見の素材パック!
こんにちは、編集部のユーザー体験担当・渡辺陽子です。今回ご紹介するのは、ゲーム制作に携わる皆さんにぜひ知っていただきたい、P.D Presentさんの「Image Track(1)」という素材パックです。私自身、ゲーム制作の初心者から経験者まで、幅広いクリエイターの皆さんとお話しする機会が多いのですが、このパックは本当に「あったら便利!」という声をよく聞きます。今日は、実際の活用シーン想定しながら、この素材パックの魅力を詳しくお伝えしていきますね。
豊富な素材で複数ツールに対応 – コスパ抜群の万能パック
このImage Track(1)の最大の魅力は、なんといっても「一つのパックで複数のゲーム制作ツールに対応している」という点です。RPGツクールMVやMZをお使いの方はもちろん、ティラノビルダーでビジュアルノベルを制作されている方も、同じパックで活用できるんです。
具体的には、以下のような素材が収録されています:
- RPGツクールMV・MZ用のシステムウィンドウ素材
- Iconset素材(アイコン類)
- ティラノビルダー対応のウィンドウ素材
- ビジュアルノベル系ゲーム向けメッセージウィンドウ
- PNG透過済みのオリジナルフレーム集
通常であれば、ツールごとに別々の素材セットを購入する必要がありますよね。でもこのパックなら、異なるゲーム制作ツールに挑戦する時も、新たに素材を買い直す手間とコストが削減できるんです。初心者の方で「とりあえず複数のツールを試してみたい」という方には、特に価値を感じていただけると思います。
フレーム集が豊富 – デザインの自由度が高い
このパックで個人的に推したいポイントは、「PNG透過済みのオリジナルフレーム集の充実度」です。素材数としても一番のボリュームを誇るとのことですが、これが本当に強みなんです。
なぜなら、ゲーム画面のUIやアイコン、ボタンなどは、プレイヤーの第一印象を大きく左右する要素だからです。既存の素材では「ちょっと物足りない」「自分のゲームのテイストと合わせたい」というニーズ、ありますよね。このフレーム集があれば、そうした細かい要望に応えられるんです。
- サークルタイプのフレーム(可愛らしい印象に)
- スクエアタイプのフレーム(モダン・シンプルな印象に)
- その他タイプのフレーム(ファンタジーやSF、ホラーなど、様々なジャンルに対応)
こうしたバリエーションがあると、ゲームの世界観を統一しながらも、自分たちのクリエイティブを表現できるんですよ。既存フレームをベースに加工・改変も自由(詳しくは下記の利用規約をご確認ください)なので、さらにカスタマイズの幅が広がります。
利用規約がユーザーフレンドリー – 商用利用も安心
素材パックを購入する際に気になるのが「どこまで自由に使えるのか?」という点ですよね。私も初心者のクリエイターさんから相談されることが多いです。Image Track(1)は、この点でも本当に優れているんです。
まず素晴らしいのが、「個人・商用を問わず、年齢制限の有無を問わず、どのような作品にもお使いいただける」という太っ腹な対応です。つまり、ファンタジーRPGはもちろん、恋愛ゲームやサスペンス、その他のジャンルまで、自由に活用できるんですよ。
さらに、「報告やクレジット表記が任意」という点も嬉しいポイント。素材を使った報告義務がないので、手続きがシンプルです。加工・改変も自由とのことなので、自分たちのゲームに合わせてカスタマイズすることもできます。
ただし利用規約で気を付けるべき点としては、「素材そのものを加工後に配布・販売することはできない」と「素材がメインとなる使い方は控える」という制限があります。あくまで、自分たちの作品を彩る一部として活用する、という前提ですね。これは創作者のクレジットを守るために重要なルールです。
こんな人にぴったりです – 活用シーン別ガイド
Image Track(1)の活用を特におすすめしたい方は、以下のような皆さんです:
- RPGツクール初心者で、システムウィンドウやアイコンの素材を探している
- 複数のゲーム制作ツールを試しながら学びたい
- ビジュアルノベルやアドベンチャーゲームを作ろうとしている
- 既存の素材では物足りず、フレームのバリエーションを増やしたい
- 商用利用を視野に入れた本格的なゲーム制作に取り組みたい
- ファンタジー系の世界観を統一したUI素材が欲しい
特に「複数のツールを試したいけど、毎回素材を揃えるのは大変」という方や、「デフォルト素材から一歩進んで、自分たちのゲームらしさを出したい」という方には、このパックは本当に価値があると思います。
最後に – 制作の第一歩を応援します
ゲーム制作は、ストーリーやゲームシステムも大切ですが、UI素材などの「見た目」の部分も同じくらい重要です。プレイヤーが最初に触れるのは、ビジュアルですからね。Image Track(1)は、そうした「見た目の充実」をしっかりサポートしてくれる素材パックです。
利用規約もユーザーフレンドリーで、商用利用も可能。初心者から経験者まで、幅広い層に満足していただけると確信しています。ゲーム制作の新しいプロジェクトを始める時、素材選びに迷われたら、ぜひこのパックをご検討ください。皆さんの創作活動が、より豊かで充実したものになるよう、心から応援しています。
編集部・ユーザー体験担当 渡辺陽子 – ゲーム制作者の皆さんの「あったらいいな」を実現する素材パックです。ぜひお試しください!