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公有物少女~国から人権を剥奪され物として扱われる女の子の話~ [ゆきまる屋] | DLsite 同人 – R18

    あらすじ

    公有物とは国が管理運用する人から物となった女子のことで、国から徴収対象として指定された女子は、
    一定の期間を様々なことに従事させられる道具として人権を剥奪され、国や国民への奉仕が義務付けられている。

    ある日突然、国の所有物に選ばれて物として扱われることになった女の子のお話です。

    ある日突然公有物となり、服を脱がされ、首輪・手枷・乳首ピアスなどを付けられ、
    その状態で街中を連行され、その後輸送車に乗せられ狭いロッカーの中に拘束され、
    バイブやアナルフックを挿入され寸止め・電気責めを受けます。

    車は公有物を調教するための施設に向かい、到着後は全裸のまま冷たい水で体を洗われ、
    浣腸や、膣・肛門のチェックをされ、へとへとの状態で狭い独房に移される。
    そんな長い1日を描いています。


    器具責めオンリーでセックスなどの絡みはありません。
    物扱いされる女の子が淡々と責められます。

    人権剥奪・拘束具・野外露出・ペニスギャグ・アナルフック・バイブ・乳首ピアス・目隠し・拘束・寸止め・電気責め・尿道・アナル・奴○・調教 etc…

    基本枚数:23枚+α
    差分込み:203枚
    (文字あり本編:151枚、文字あり番外編:40枚、設定:9枚、おまけ:3枚)

    Twitter:https://twitter.com/yukimuranomaru
    pixiv:https://www.pixiv.net/users/62727011

    サンプル

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    おすすめレビュー

    この手の作品は大抵絵柄が濃かったり内容がハードすぎたりすることが多いんですがこれは顔立ちも可愛いよりの絵柄で内容もハード過ぎないのが中々ない需要にマッチして素晴らしかったし首輪や器具の設定も小出しされるので妄想がしやすくてそういうの好きにはぴったり
    抵抗できない拘束された女の子が連行されるシチュが好きならぜひ手に取って欲しい

    女の子のかわいさとタイトルのギャップに惹かれて購入しました

    すごく、普通に、かわい女の子が公有物となるべく調教を受けるお話。普通に過ごしていた女の子が、(現実からすると)異常な状況に巻き込まれていく様子と徹底的に考え抜かれたシステムのギャップがなんともすごくて読む手が止まりませんでした。

    公有物がある状況で過ごしてきた女の子ですがすれてないですし自分がそこに巻き込まれるとは微塵も思ってない状態だったので、本当にかわいそうだしそこがかわいなと。
    運ばれてる最中のシステムがえげつなくて拍手しました。
    続編も買います!

    素敵な作品をありがとうございました!

    さっきまで普通の女の子だったのに国からの要請で人権剥奪!
    乱雑に扱われるのではなく、あくまで丁寧でありながら理不尽。
    その理不尽に耐えられず尿を漏らす、姿勢を崩すなどで罰則を受けるのが最高に勃起を誘います。

    泣き顔でディルド付きギャグを加えさせられるシーンでは射精を禁じえません。
    ヒロイン主観視点の描写が多いのもgod。

    作者の方がpixivやtwiterで公開されている作品をCG集としてまとめたものですが、追加シーンも盛りだくさん!
    ・街中での強制脱衣
    ・輸送中の責めと絶頂管理(ヒロイン視点)
    ・第2のヒロインへの容赦ない扱い
    ・etc.

    本作品ではまだ徴収されて調教施設送りになるところまでを描写してあります。
    作中設定についても細かに記載されており、今後ともぜひ公有物少女ワールドを広げていただきたいところ。
    調教編への期待大!

    ちなみに第1ヒロインはマゾ気質あり、第2ヒロインは露出癖という設定のようなのでそこも地味に嬉しい。(設定のみでまだ描写はありません。)

    法によってモノ扱いされちゃう女の子の話で、読んでみるとすごく興奮しました でも自分だったら嫌だなぁ… と思いました。嫌がっているのに辞めてくれないのはひどすぎるけど、逆に読んでる私は快感になる…終わり方が ?となってしまったので、続きが気になります 続編が来るといなぁ ピクシブやtwiterで少し内容を読めるのでおすめです!

    国の法律で公有物に選ばれた女の子が、性奴隷になるために調教されるお話です。
    物扱いされているので、トイレにいけなかったり、荷台のロッカーに拘束されて輸送されたりします。
    女の子の泣き顔を描くのが上手で加虐心をそられる作品です。
    女の子が連行されるシチュエーションが好きな人には刺さる作品だと思うのでおすめです!

    濃密な設定に潜んでいる闇から得られる没入感が素晴らしい作品。

    公有物運用(別名、性奴隷徴収)という制度が設けられており、年々高まる需要に応じて強制徴収という新しい枠組みまで導入されたというから恐ろしい。

    寸止め地獄やイキ地獄(続編)などの無慈悲な調教を進めていく上で猿轡を嵌める理由の一つが自殺防止であることには驚愕させられた。
    これは、さも当然かのように淡々と行われている調教が彼女達にとって耐え難いものであることなど百も承知であることを意味している。
    彼女達は死にたくなるほどの苦痛や快感地獄を骨の髄まで味わされる為に「生きることを強要されている」のである。

    女性職員は研修も受けているようですがギブアップが許されているらしく、結局のところ彼女達が味わされる絶望の深さを理解しきってはいない。
    それなのに、「あなた達にギブアップはないものね」と語りながら自分が耐え切れなかった調教を淡々と進めていく様がおぞましい。
    所詮は他人事であり、ただ業務をこなしているだけといった態度の裏には愉悦の感情が渦巻いているのかもしれない。

    素行不良などが原因で選定されるタイプも存在すると明記されており、そういった子であれば自業自得が招いたわからせのようなカタルシスがあるのだが、
    かえでちゃんは運悪く強制徴収のランダム選定に当たってしまった可哀想すぎる女の子。
    端的に言えば、こんな目に遭わされる理由のないタイプであり、だからこそ興奮してしまうことに少なからず罪悪感を覚える。

    AIを用いて厳正に選定されることになっている一方、詳しい条件は明らかにされていなど恣意的運用の可能性も示唆されている。
    かえでちゃんの容姿が変態権力者のお眼鏡にかなってしまい、「あの子を【物】にしたい」という鶴の一声で選ばれたのでは?といった穿った見方も出来てしまう。

    妄想で設定を深掘りしていくと、かえでちゃんの可哀想度がどこまでも上がっていく。

    政府がランダムに選んだ人間を施設で調教し、その後一定期間公有物にするという特殊な法律が制定された世界線のお話
    主人公の女の子は今まで日常生活を送っていた高校生の女の子です。シリーズものようで、今作は拘束され施設に連行される所までの話になっています。次の作品では検査、その次では本格的な調教が始まるようです
    今作は序盤ではあるもの、主人公に対する容赦の無い対応が刺さる作品になってます。続きがとても気になる内容ですね

    意外と多くの方がこういう妄想をした事はあるのではないでしょうか。
    女性がものとして扱われ非人道的な扱いを受けている制度が存在する。正直設定を読むだけで興奮しますね。
    物語としてはまだプローグと言った感じで、これからこの女の子がどういう目にあっていくのか非常に楽しみです。作者様の妄想を纏めて注ぎ込んでいただきたいです。

    この表紙の女の子がかわいかったので表紙買いしました。絵がきれいで中身の設定もかなり作りこまれていろいろ想像が膨らんみ個人的にはすごく満足する一冊でした。主人公の子の内容も面白かったですがおまけの女の子の話が私自身の性癖も相まって巣バラスかったです。おまけの女の子外伝とか出たら私は即買いしたいほどです。

    調教物の舞台は閉鎖空間が多いですが、本作は国家単位、全国規模というスケールとそれを信じさせる背景、道具立て、施設などの設定が官僚的な冷徹さで個人を人から物へと変える、その過程と女の子の描写が楽しめます。
    1・令状と連行
    初めのシーンで世界観の根幹である公有物制度という用語と性奴隷という実態、それに選ばれた者には奴隷になるための躾が施されることが説明されます。
    その対象となった女の子、立花かえでさんが主人公です。
    公有物の規則解説や首輪などの設定が示されつ彼女は連行されます。
    立花かえでさんを連れていく徴収担当の言葉使いが令状を見せる前と後で変わるのが芸が細かいです。
    2・輸送車両に乗せられる立花かえでさん・
    こから本格的に物扱です。
    立花かえでさん目線で見る拘束具がえぐい。拘束は体外用のベルト、体内用の口、肛門、膣用の専用器具で完全拘束されます。行先での厳しい躾への期待が高まります。
    場面転換の際の設定解説で世界観に対する解像度が上がります。
    3・施設に着いた立花かえでさん・
    降車後に洗浄を受けます、その際に施設職員も研修で調教を受けた事が分かります。される方の感覚を知りそれを施す点に職員の職業意識が感じられます。
    解説で公有物に対しての強姦が厳禁されていることがわかります。公有物は法の埒外にはなく国有財産であり、彼女達には恣意的な暴行、強姦は許されていないのも安心して見ていられる所です。
    その後部屋に入れられてこの日は終わります。
    4・徴収についての設定解説・
    1から3種まである区分と内容について、
    特別公有物、軍用ヒトイヌ、ポニーガールといった今後に期待できるワードが出てきます。
    5・番外編・
    今後、立花かえでさんも受け入れることになるであろう拘束具が登場し徴収から逃亡した者の処置が描かれます。
    特殊拘束刑、最低半年の懲罰、絶対服従の確認試験、四肢切断という用語が出てきます。
    物語は次作へ続きます。

    関連CG/イラストジャンル:

    アナル  |  拘束  |  学生  |  羞恥・恥辱  |  フェチ

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