おすすめレビュー
初めてこの作品が販売されたときは「うっひょ~えっろ~」と楽しんでいて、その面白さ自体は損なわれてないかと思います。
続きが気になると思っているのであれば買っちゃっていと思います。
ただ、上記の含みのある発言になるのにはちょっと理由がありまして、キャラクター同士の関係性について違和感があったのでその部分についてちょっとだけ書かせてください。
・人権剥奪という名目のわりに職員が結構敬語だったりする。
ところどころ無理やり従わせてこそいるが、発言がいち丁寧になってるのが気になりポイント1です。
・上記に続いて、気遣う発言がまある。
「辛いだろうけど~」「安心して~」などちょいモノじゃなかったんか?みたいな発言があります。
よくそんな人の心持ったまこの施設の職員やれてるなとか思わないでもない。
催眠的なギャップ(こうするのが常識だから…)があるという見方もできるか?
とはいえ、世界観の異常さは相変わらずなのでそういう異常を摂取したい人には引き続きおすめです。
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公有物となって施設に入った後の日々を描いた作品です。
モノ扱いされて悲惨な扱いをされる女の子の描写に容赦がなく、そういった描写を好む方であれば非常に楽しめる作品です。
また、今作で特徴的なのは主人公の女の子以外の公有物少女にもスポットが当てられていること。
公有物少女が並べられたり、主人公よりもかなり年下なつるぺたな年の子の公有物も登場します。
(個人的にはそういった小さめなのが好きなのでこの子のバックボーンを知りたいなとも思ったり)
さらに、公有物の中でもかなり重い懲罰を受けた女の子が見せしめにされているシチュもあり、こちらはかなりエグく公有物としての生活が本格化してきたなと予感されます。
時折挟まれる設定も作り込まれており、今後がさらに楽しみな作品です。
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すっごく可哀想で、可愛かったです
特に電撃が好きですので、もっとたくさん見たかったです
異物挿入と拘束は凄くねっとりと描かれており大満足でした
女の子達の恐怖と、どん戻れなくなっていきそうな不安感が良いですね
懲罰がかなり残酷で苦しそうだったので、これが描かれる3.5がめちゃくちゃ楽しみです!
全員可哀想な中、より一段可哀想な目にあわされてる花乃ちゃんが不憫可愛いです
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かなりマニアックですが非常にレベルの高い作品だと
思います。
一作目二作目に比べ格段にハードになってきました。
水彩画のような温かみのあるタッチてすが描かれている
ストーリーは過激です。
こんなモノが入るのか?という太さのディルドを
口、性器、肛門に…
とにかく可哀想で抜けます。
自分の性癖では羞恥辱の面で番外編の方が
ある意味どストライクでした。
雪の寒空の中、突然の強制徴収に遭遇してしまう
滝川悠華さん。
他の人は暖かな格好をしてる中自分だけ全裸になる
という残酷展開が超ツボりました!
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あとがきが面白かったです。3日目にしてかなりハードで、私もかなり酷い体験をしましたがまだ甘かったと思いました(ちなみに本作は冒頭にもあるようにフィクションです)。この先の創作はかなり大変だと思います、がんばってほしいです。
今作では懲罰について詳しく描かれていて、電流も大活躍です。
調教師の北野さんが美人でした。
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痛覚や苦悶に焦点を当てた、やハードな演出が印象的な作品です。
ストーリーには身体的・精神的に厳しい描写も含まれており、いわゆる「快楽堕ち」のような展開とは一線を画した、ダークな世界観が貫かれています。
シリアスで重たい空気感が支配する一方で、作品としての完成度は高く、物語の構成や演出にも力が入っており、そうしたジャンルに一定の理解や耐性がある方には深く刺さる内容だと思います。
価格以上のボリューム感もあり、好みに合えば満足度は高いでしょう。
ただし、暴力的・過激な描写に抵抗がある方は、事前に心構えを持っておくことをおすめします。
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先輩公有物がエロかったです。長大なデイルドを口、あそこ、後ろに挿入されていて、それを抜くところがエロい。抜くところにフォーカスして駒使って描写して欲しいです。
あと、同じ事を主人公にもやって欲しかった。
最後の懲罰受けていた公有物ですが、手足がもう少し短い方がエロかった。足は股間と膝の間位、手は肩と肘の間位。
こちらは主人公に適用しなくて良いです。
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3作目の発売を楽しみにしていました。
1日目、2日目と施設に収容されて公有物になるための手続きや処置が一通り行われて、3日目はかえでちゃんの朝支度(かなりハード)と、これからの調教に向けて、先輩の調教された姿を見学する内容がメインとなります。
電流責めが好きなので、描写多めなのは嬉しいですね。
今後調教が進むとどんなことになるのか、というのを事前に見せて自分がこれからどんな調教を受けるのか恐怖を植え付けるのはなかにえげつないです。
特別懲罰の様子はなかにインパクトが強くて、四肢切断描写が苦手な人は要注意です。シリーズが進むにつれて、読む人を選ぶ作品になっていきそうな感じがあります。
本作は調教開始前のレクリエーションの段階で終わるので、次回実際に調教が始まる展開を楽しみに待ちたいと思います。
後半に調教の内容や器具の説明があって、読み応えがすごかったです。設定一つひとつ考えるのも大変だと思うのですが、そういったバックグラウンドがしっかりしているからこそ本作の世界観にどっぷり浸かれているなと思います。
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少女が公有物として扱われ、人権がないという設定がすでにハードなのですが、多くの方も触れられている通り、今作は四肢切断をされているキャラが出てくるなどかなりハードな展開になっています。
1、2も拘束されて電気を流されたりしているのでもちろんハードではあるのですが、そんな風にされても感じてしまう女の子がエロい! から一気に踏み込んだ感じがします。
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快楽よりも痛みに寄った責めや、四肢切断などの暴力的な描写が出てきます。
単純にな「最初は嫌がってた女の子が快楽攻めで次第に…」という能天気にエロを楽しめる作品ではないので、耐性がないなら覚悟した方がいでしょう。
それが平気なら金額に対してボリュームも多く、物語もしっかりしているため楽しめるかと思います。
あらすじ
公有物とは国が管理運用する人から物となった女子のことで、国から徴収対象として指定された女子は、
一定の期間を様々なことに従事させられる道具として人権を剥奪され、国や国民への奉仕が義務付けられている。
ある日突然、国の所有物に選ばれて物として扱われることになった女の子のお話です。
公有物として施設に連行された少女の3日目の途中までを描く、公有物少女シリーズ3作品目の続編物語。
二度寝をすれば容赦なく電撃責めを受け最悪な朝を迎える公有物としての3日目。
排泄はすべて監視され、鞭で股間を叩かれるのが排尿の合図。
お尻には浣腸用のプラグが挿入され、浣腸液が注入される。
一晩中お尻に入れられていたプラグは雑に手渡され、舐めてきれいにしろと命令される。
朝から過酷な扱いを受けた公有物たちは、同じ場所に集められ、調教前説明というのが始まる。
見本として調教済みの公有物が連れてこられ、調教の成果を見させられ、これが数か月後の自分たちの姿なんだとわからせられる。
さらに、命令が聞けなかったり、違反をしたらどうなるのか。
見本の公有物の扱いが優しくも感じてしまうような懲罰を見学させられる。
地下で厳重な扉をいくつも超えた先にある懲罰室。
逃げられないように手足は切断され、全身を拘束され、1秒でも耐えられない責めを受け続ける少女を目撃する。
そんな3日目の体験を描いています。
総集編用番外編、雪の中の徴収も収録されています。
本編308ページ(総集編用番外編雪の中の徴収43ページを含む)
文字なしイラスト61枚
人権剥奪・拘束具・全裸・ペニスギャグ・バイブ・乳首ピアス・目隠し・拘束・寸止め・電気責め・尿道・アナル・奴○・調教 etc…
Twitter:https://twitter.com/yukimuranomaru
pixiv:https://www.pixiv.net/users/62727011
サンプル
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公有物少女3~国から人権を剥奪され物として扱われる女の子の話~三日目編 [ゆきまる屋] | DLsite 同人 – R18
