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あらすじ
(1)下記の属性・ジャンルごとに作品をフォルダ分けしているので、ハード属性ON・OFFを選べて安心!
・1. ハードコア(過激、合意なし、屈辱、退廃、悪徳など)
・2. 乱暴・蹂躙(責め苦、超ひどい、リョナ、敗北など)
・3. 【閲覧注意!】 1と2のさらにハードな差分(傷や流血表現強め)
・4. 【閲覧すごく注意!!】 R-18G(四肢欠損、血みどろなどグロ表現あり)
・5. オリキャラさん&二次創作 ※ハードコア要素の無い作品です
・6. おまけ(紹介メイン画像の全身像です)
(2)作品ごとにファイル名を細かく分割し、それぞれにキャラ&シチュ紹介文の画像を添付しています。
好みが分かれそうな要素を紹介文中で【注意属性】としてピックアップしていますので
苦手そうな作品を回避したい & 好みの作品だけ見たい時にご活用ください。
作品数:47作品 差分・作品紹介画像・おまけ込みの合計枚数:379点
※一部に二次創作作品を含んでいます。
※画像サイズは作品本体、紹介画像ともに長辺1,600pxです。(※おまけ除く)
サンプル
発売予定作品情報
ハードコア率94%!!! ~ドアノッカー Skeb他作品画集 2023-2024~ [トダタキ書房]編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 ヤバい…これマジでヤバいやつだ。ドアノッカー Skebっていう作家の2023-2024年作品画集なんですけど、もう表紙の時点で「あ、これ容赦ねえな」って伝わってくる。ハードコア率94%って銘打ってるだけあって、退廃的でインモラルな世界観がマジ濃い。 イラストの魅力はですね、まず背徳感が半端ない描写力にあると思うんですよ。複数人物が絡み合うシーンなんかも、ただエロいだけじゃなくて、なんか心理的な緊迫感があるというか。血液描写やバイオレンス的な要素も織り交ぜられてて、単純なエロ同人とは一線を画してる。これ手描きっぽい質感が良い。AIじゃあ出せない人間のドロドロした感情が線に出てる感じ。 画風は濃密で大人っぽい。色使いも暗めで統一されてて、世界観に引き込まれる。枚数も2023-2024年という最新作ばかり収録されてるから、作家の進化も感じられる。リョナ好きな人には特におすすめですね。ちょっと過激だから耐性ないと厳しいけど、その分深い満足感がある作品集です。 HNT CGでは、このようなニッチながら高品質な背徳系・リョナ系CG集も多数収録されています。同じような世界観の他作品もぜひチェックしてみてください。