おすすめレビュー
エロは、仲間を救出するために敵組織に潜入していたヒロインが、エロに負けて堕ちてゆく、という快楽堕ち作品である。とにかく「ドスケベ」を意識した描写になっており、例えばバイブでのオナニーでは腰をガクさせて天井高く潮吹き、フェラはねっとりとしたひょっとこでむしゃぶりつき、騎乗位セックスでは腋見せがに股で竿を自ら突っ込ませるという始末である。
本作の変態度が強いのはヒロインがドスケベな性格であることも理由だが、わざ雑魚戦闘員服を着込んでオナニーに耽るほどの変態である。結果、最強格のヒロインが雑魚戦闘員や一般人、さらにはかつて自分が取り締まった相手にまでこびへつらう「雑魚メス」に堕ちてゆく。このあたりの転落がユニークな堕ちに貢献している。
また、本作でも汗濡れ描写は多く、全身ずぶ濡れが多い。衣服を着ていようが全裸であろうが、腋汗染み・腋汗をしたらせている美肉が最高のヒロイン様である。
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作品の内容は、オナニー用に使うディルド付きの改造された戦闘員スーツを手に入れる為に敵組織に潜入した変身ヒロインが、敵のスポンサーにHなご奉仕をさせられる内容です。
個人的には、散々媚薬を塗られて淫乱化してしまったヒロインが、アジトを破壊する為に変身しますがいつもの変身スーツ姿になるはずが、淫乱化の影響でエロいコスプレスーツに変身してしまい前作で堕とされたヒロイン共々スポンサーに両穴を犯されて絶頂させられるパートが特にエロくて最高でした。
また、絵のクオリティが高く、前作で堕とされたヒロインの後日談もしっかり描かれていてその点も凄く良かったです。
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さんぎゃるかんシリーズの第三世代「さんぎゃるかんジュエルズ」は「ぎゃる」とは銘打ちつも、初代、2代とは異なり、真面目系ヒロインで構成されている。本作のヒロイン、タンザナイトこと佐々凪青羅も生徒会執行部長として、竹刀片手に校内を指導に回る厳格な性格。そのため前作「ファイヤオパール」同様、日焼け黒ギャル差分は存在しないが、サンプル見れば分かる通り顔ほどの大きさの爆乳にピッチリスーツ、ゴムマスクエッチ、アヘ顔、ひょっとこフェラなど、さんぎゃるかんシリーズのヌキどころは大体完備。前作ヒロインのファイヤオパールも堕ちた姿で登場し、二人して正義のヒロインとは思えないほどにアヘりまくる。更にはさんぎゃるかんスーツ着用セックスや学校で隠れてセックスなど、肉欲に溺れてからのバリエーションも多く、172ページという大ボリュームにこれでもかとエロシーンが詰め込まれています。最後は「ホワイト」以降定番となりつある妊娠ボテ腹でフィニッシュ。さんぎゃるかんファン、ラバースーツファン、悪堕ちスキーならまず間違いなく買いでしょう。そういう人は既に買っているかもしれませんが…。
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変身ヒロインとして活躍する裏、背徳感を感じながら敵戦闘員のスーツでオナニーするシチュが刺さりまくりました。
しかもただの戦闘員スーツではなくディルド付きの改造されたスーツ、こんなもんあったらオナ狂い確定ですね。
ただ全体で比較すると戦闘員スーツのシーンが少なめだったので少し残念でしたが、変身ヒロインが戦闘員スーツを手に入れるためだけにあれやこれやHなことをするのが良かったで星5です。
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Studio TAGATAさんのぎゃる戦隊シリーズ、本作はギャルらしからぬ真面目委員長タイプの変身ヒロインが登場。ディルド付き改造戦闘員スーツの締め付けと快感に溺れ、オナニー狂いとなって敵組織に潜入。媚薬で淫乱化し、エロいコスプレスーツに変身してスポンサーに両穴を責められるシーンは特に興奮必至。
堕ちたヒロインの後日談も丁寧に描かれ、絵のクオリティも高い。快楽に溺れ自ら組織の一員へと堕ちる背徳感がゾクする、無様エロ満載の一作でしす。
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品行方正でセクハラ教師にも毅然として裁く優等生な変身ヒロインは、実はオナニー狂い。オナニー狂いになってしまったのも、たま戦闘中に手に入れた戦闘員のラバースーツを着てしまったらその締め付け感と装着されたバイブにハマってしまったから…という自滅が理由です。
戦闘員スーツが使えなくなってしまったから新しいものを手に入れるために敵組織に戦闘員のフリをして潜入…オナニーのためにこまでやっちゃうヒロインのアホさすらゾクしてしまいますね。
そんなことをしたらどんな展開、結末が待っているかは明らかで、戦闘員スーツを手に入れるために…と、組織の一員のフリして組織の支持者とセックスして感じてしまったり、学校で取り締まっていた相手のセクハラ教師たちとも交わってイキ狂ってしまいます。
凄いのは、これ敵組織が潜入に気づいているとかじゃなくて、全部ヒロインがオナニー狂いなだけに起きた自滅なんです。
結局そんな自滅を重ねて完全に堕ちたヒロインは組織に忠誠を誓う言葉を述べるし、色んな男と交わり喜ぶ立派な組織の一員になっちゃいます。
無様エロが徹底されておりゾクする作品でした。
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作者様は「彼女(タンザナイト)がニューダークボイド帝国と戦い、だまされ、淫乱化し堕ちてゆく様をご覧ください。」などとおっしゃっていますがとんでもない。タンザナイトは最初からド変態で、自分で勝手に帝国に潜入し、そのド変態ぶりを見出されて便利な献上品として尊厳を踏みにじられていきます。あまりのド変態ぶりに潜入者にも関わらずタンザナイトはさんぎゃるかんであるということがバレないま物語は終わります。前代未聞の変態性を楽しみましょう。
あらすじ
「巨乳戦隊さんぎゃるかん ジュエルズ~タンザナイト~」
今日も世界征服をたくらみ暗躍を
続ける悪の組織「ダークボイド帝国」
悪を殲滅せんと活躍する世界危機管理守備隊は
「巨乳戦隊さんぎゃるかん」という対策戦闘チームを設立。
しかし…
度重なるダークボイドとの淫激戦で壊滅しては再設立を繰り返していた…。
最近 ダークボイド帝国は
「ニューダークボイド帝国」として再起し暗躍を続けていたのである。
危機管理守備隊は新たにさんぎゃるかんを新生
「さんぎゃるかんジュエルズ」というチームを編成し
ニューダークボイド帝国と世界平和のため、戦闘を開始した。
今回のヒロインはさんぎゃるかん、
ルベライト、タンザナイト、ファイアオパールのうち、
ブルー担当のタンザナイトとなります。
毎度お馴染みですが、
彼女がニューダークボイド帝国と戦い、だまされ、淫乱化し堕ちてゆく様をご覧ください。
プレイ内容はアヘ顔、拘束、密着、ゼリー排泄、孕ませ、などが主となっております。
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画像サイズ 横1600×1200 縦1200×1600
基本CG 約25枚
差分 約150枚、うち漫画21枚
ファイル差分 本編 CGのみ
PDF同梱
サンプル
編集部レビュー
【佐藤けんじのレビュー】 「巨乳戦隊さんぎゃるかん ジュエルズ~タンザナイト~」は、Studio TAGATAが手がけた変身ヒロイン快楽堕ちシリーズの最新作だ。正義のヒロインが次々と堕落していく王道の設定を、ここまで徹底的に描いた作品は珍しい。 ビジュアル面で最も評価できるのは、豊満な体躯の描写の一貫性だ。ロングヘアのキャラクターたちが、変身時の衣装デザインから堕落後のラバー姿まで、統一感を保ったまま段階的に描かれている。画風は現代的でありながら、各キャラクターの個性がしっかり立っており、視認性も高い。 シチュエーションの豊かさも見どころで、単なる一本道の快楽堕ちではなく、複数の敵・複数プレイ、さらには特殊な要素まで盛り込まれている。ラバー素材の衣装切替えなども丁寧に表現されており、マニアック層にも対応した作り込みが感じられる。総ページ数も十分で、コストパフォーマンスは優秀。 強いて挙げれば、ストーリーの深掘りよりもビジュアル・シチュエーション重視の構成だが、これはこのジャンルの需要に完全に応えている。抜き性能と満足度の両立を実現した秀作といえるだろう。 HNTでは変身ヒロイン系・快楽堕ち系のCG集も多数収録しており、関連作品との比較検討も容易だ。
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